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曇り?雨?








泳ぎにいった。モーレツに体がだるい。

さてGWまでほんのもうちょっとですね!

私は生理が重なりそうでドキドキしています・・・。

(自分の体にビビるのって嫌ですねぇ。)

みなさん、がんばっていきましょ~!!









by meruchiko | 2011-04-27 00:00 | 日常 | Comments(0)

ワンピースもいいけど







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マンガで久々に、

泣いて笑ってドキドキしてハラハラして感動しました!!!

by meruchiko | 2011-04-26 00:00 | 読書 | Comments(0)

全員クビじゃ!!





ミドリ電化に、コンペの賞品を買いに行った。

何度も言うけど、吉田のミドリ電化は、日本一アホです。

アホアホです。

店員、いけてなさすぎ。

それでもいちばん近所というのと、

カード作ったので、しかたなく行くけど。

(ちょっと足のばしたらK’Sとかヤマダ電気とかあるんやけどね。
 K’Sの店員なんか、コンペの賞品て言うたらすぐ名刺出してくるぞ。)

いっぺんここの責任者に会って、

いったいどんな面接してどんな教育してるのかおたずねしてみたい。

見るからにぼ~っとしたデブとか、どんくさそ~なデブとか、

鼻毛が出放題の藤井隆のできそこないとか、

気の弱そ~な、疲れた主婦みたいなオバハンとか、

よう集めたな!怖いわ!

私、イライラしながら買い物したわ。

でも賞品は厳選して、自分の欲しいものばっかり買いました(*^_^*)

プラズマクラスタとか、ネスレのコーヒーメーカーとか~。

イクシーで行くし~とか。

米粉でパン焼くやつとかね。

優勝は、もちろん液晶テレビです。

みなさん、がんばってください!!
















by meruchiko | 2011-04-23 00:00 | 怒り | Comments(0)

ゆかり、おたおめ~!!







生野が生んだべっぴんヤンチャ姫、

ゆかりちゃんのHAPPY BIRTHDAYが始まりました!!!

たのむから寝るなよ!

(私が言うてもまったく説得力ありませんが。)




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by meruchiko | 2011-04-20 00:00 | イベント | Comments(0)

私は買ってないけど








クリスタ長堀のブックファーストで発見!





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ベストセラーになりますように・・・?







by meruchiko | 2011-04-19 00:00 | 事件 | Comments(0)

顔面に刺激を与えるべし






しばらく整骨院に通って、整骨院のおかげか、

時間が回復させたのかはよくわからないけど、

首と肩はだいぶん楽になった。

でもまだ少しだけ痛いのと、耳ツボダイエット(→いまだ効果現れず)

の続きとで、足繁く「いとう整骨院」に通っているのだが、

きょうは、「顔面針」に初挑戦した。

なんでも、顔の筋肉のツボに刺激を与えて、

流れをよくすることによって、むくみが取れ、

リフトアップ効果も!あるらしい。

この際、美容のためならなんでもやりまっせ!











とととと~ん、と約20針ほど顔に針を刺さされる。

(どうでもいいけど、先生いつも鼻息荒いです。)

細い針なので、痛みはまったくない。

しばらく20分ほど横になっているあいだ、

「これ、写メ撮っていいですか?」と、先生にきいて、

撮ってもらうのも悪いので、自分の右手で撮りました。





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週1ペースがベストらしい。








毎日のように、せっせとプールか打ちっぱなしに通って、

運動しているつもりだけど、このたび体重が減るどころか、

明らかに増量していることが発覚し(1~2キロも!)、

体重計の前で愕然とする日々である。

なんでや!筋肉がついたのか?筋肉は脂肪より重いからか?!





もはやゆっくりとしたこの「三十の下り坂」を、筋肉を鍛錬して、

ふんばってのぼっていきたいと思うのである。










by meruchiko | 2011-04-18 00:00 | 日常 | Comments(2)

器がおちょこの裏ほどの








土曜日の夜、ひとつの恋が終わるのかどうかの瀬戸際で、

ほとんど我を忘れてみっともなく大騒ぎをしていた男がいた。

名前を書くことはできませんが、彼は45歳(たぶん)。

地位も名誉?もある、いつも楽しくていい人なのだが、

不倫の彼女と何やらあったらしく、もう別れてやる~!と、

オレは遊んでやる~!と、支離滅裂だった。

恋愛まっただ中の人間は、まさしく「精神的に酔っぱらっている」と

言ってもいいくらいなので、彼が暴れるのも私は痛いほどよくわかる。

のだが、彼の連呼していた、「オレは家がいちばん好きなんや!」

は、いかがなものでしょう。

それでいてものすごくやきもち妬きな、この人。(矛盾してますねぇ)

どうやら、彼は自分の家庭の話を1から10まで彼女にしていたらしい。

そして彼女は、家庭の話は一切聞きたくないタイプの女性だったらしい。

(私は相手の家族のことをいろいろききたい派、でしたが。)

そりゃケンカなるわな。

なんで彼女が嫌って言ってるのに、家の話をするのん、ときくと、

「オレは家庭がいちばんやし、彼女にべつに隠しごとはしたくない。

そこはわかってもらわんとあかんから」、だそうだ。

なんと勝手な・・・。

こういう人の妻はいいかもしれないが(いやバレたらよくないけど)、

こういう男はもう「恋」のあさっての方向の「おだやか村」で暮らしてほしい。

私は不倫を卒業してもうだいぶたつので、不倫の苦しみは忘れつつあるけど、

(不倫じゃなくたって、相変わらず恋愛でじたばたしているが)

不倫とは女にとって、本当に修行のような恋なのだ。

浮かれてるうちはいいけど、ふと休みの日にひとり家にいるとき、

彼のやさしくてズルい嘘が見えたとき、

女は泣くよ、ひとりで。

不倫の男は、女よりずっとずっと大人でいなければ続かない、と思う。

まぁ私が心配するでもなく、今頃仲直りして笑ってるかもしれないけど。

世のオッサンよ、家庭がいちばんなのはこっちも重々わかっとる、

諸般の義理は忘れて、つかの間の夢を見させておくれよ。
















by meruchiko | 2011-04-17 00:00 | 恋愛 | Comments(0)

勇士達の闘い







きのうは、大阪府立体育館に、ボクシングを見にいってきた。

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私たちは1列目だったので、迫力満点!!!











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応援していた、江坂ボクシングジムの森本一春くんは、

残念ながら負けてしまったけど、8ラウンド中ずっと目が離せなくて、

男どうしの闘いに圧倒されっぱなしだった。





ボクシングをナマで見るのは2回目だけど、

私には到底、考えられないスポーツだ。

見ようによっては、ただただ殴り合いの喧嘩をしているようにも見える。

ラウンド中、私はふつうの顔をして見れない。

もちろん、笑ったりなんてできない。

(あ、殴られた!いけ!もっと!)と、眉間に皺を寄せながら、

歯を食いしばって、こっちも必死である。

体中が熱くなる。

けっして見ていて楽しいとか、気持ちのいいスポーツではないのに、

試合に終わったあとの選手を見ると、ようがんばった!と、

ほっとしたような、清々しい気持ちになる。

選手は試合の翌日には顔がボコボコに腫れて、体中が痛いらしい。

女子ボクシングもあるけど、これはやはり男の世界だろう。











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店までの道、道頓堀でおのぼりさんのように写真を撮った。

興奮のあと、夜風が気持ちよかった。











by meruchiko | 2011-04-16 00:00 | イベント | Comments(0)






こんな本、買っちゃいましたヽ(^。^)ノ

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いろんな国に行ってみたいけど、

今はなかなか実現しないので、写真を見て空想します。





タイトルの続きは、「意外と、安く行けるんや!!」です。









きょうは府立体育館に、ボクシングを見にいってくるのだ~。





by meruchiko | 2011-04-15 00:00 | 読書 | Comments(0)

私は豚モダン







行きつけのネイルサロンのお姉ちゃん
(私より三つ年下)が、
私が水商売の店を経営してるというと、
なぜかいつも賞賛してくれる。

「水商売って、究極の接客業ですよね!
すごいと思います!」、とか、
「男の人とめちゃめちゃ出会える
職業ですよね!うらやましい!」
とか、単なる褒め上手な人なのかもしれない
が、べつに悪い気はしない。

きのうも、「水商売って、毎日、男性を
選びたい放題じゃないですか。
なんで結婚しないんですか?」ときかれ、
いや、そんな甘いもんでもないんやけど、
と思いながら、そういえばどうしてなかなか
水商売をしていて日々数々の出会いはあれど、
婚期を逃すホステスは、私も含めて山のように
いるのが現実だ。

お客さんにも、なんで結婚しないのかときかれたりすると、
「いい人がおったら私だって結婚してるわ」
「いい人がいたらとっくに彼氏もおるし」
という言い方を人はしてしまうものだ。

この言葉には
「いい人がいないんだから
しかたないじゃないか」
「私がひとりでいるのは私だけのせいでは
ない」、という切ない気持ちが込められている。

人は一生でどれだけの数の異性と
知り合うのだろう。
そしてその異性が妙齢の独身であるのは、
何人くらいなのだろう。

環境(女子大出身とか)にも、
職種(男子だけの研究室にいるとか)にも
よるだろうけど、数えてみれば誰だって、
それほど大人数の異性と接するチャンスは
ないのではないか、
(ホステスはその中でも極めて特殊だ)と思う。

私はこのことを考えるたび、
人間が結婚したり、恋愛したりするのは
ほとんど「奇跡」と言っても
いいのではないか、と思うのだ。

それはまるでレストランの「メニュー」
のようでもある。

たとえば、フランス料理の店には「豚モダン」
という料理が載っている
メニューは存在しない。

その反対に、「鴨肉のオレンジソース添え」
という料理が載っているメニューを
出すラーメン屋もないだろう。

そんな風に、私の「メニュー」には
「妻夫木聡」とか「速水もこみち」とか
「斉藤和義」とか「デヴィッド・ベッカム」 
とかは載っていなかった。

しかし私に与えられた「メニュー」には、
いろいろな職種の男性がいたし、
美男もそうでない人も書かれてあった。

けっこうな年収の人もいたし、
何をやってるのかよくわからない、
アウトローな人もいた。
年配の人も若い人もいたし、不倫もあったし、
その結果、離婚してきた人などもいた。

私のことをメロメロに愛してくれた人も
いたし、冷たくつれない人もいた。
良いことばかりではなかったが、
それはすべて私の「メニュー」に載って
いたものである。

松嶋菜々子の入った店には、
やはり豪華メニューが出されたと思うが、
彼女はその中で「反町隆史」と書かれた
料理を選択し、注文したのである。
その料理が他の料理より、うまかったのか、
まずかったのかは、
松嶋菜々子だけにしかわからない。

しかし、松嶋菜々子はどんなにがんばっても、
「大西チコのレストランのメニュー」
というものは、注文できないのである。
(→あたりまえだ。)

これがすばらしくも恐ろしいことなのである。

だから、他人の持っている「メニュー」を
眺めてため息をつき、
「私だってあんな人とめぐり会ってさえいれ
ば、とっくに結婚してたわ!」
なんてぼやいても時間の無駄なのだ。

誰にもひとりずつ、オリジナルの
「メニュー」が配られている。

フランス料理屋で中華料理を注文するような、
時間の浪費をしていてはもったいない。

自分の「メニュー」の中の「ベスト」を
選択するのだ。

ネイルサロンのお姉ちゃんも、
男性との出会いがないとぼやくなら、
週1回でもホステスのバイトをしてみるとか
(→スカウトしたいだけのことか)、
ゴルフレッスンに通ってゴルフを始めて
みるとか(→おすすめはしません)、
そういう努力はどんどんするべきである。

自分の「メニュー」を充実させていくと、
向こうから思ってもいない
「注文」がくることもあるだろう。

大切なことは「自分は他人と違う人生だ」
と見極めることに尽きる。

ま、努力しなかった結果が、
おまえはどないやねん!
ということなのだが・・・・・・。涙。










by meruchiko | 2011-04-13 00:00 | 恋愛 | Comments(2)