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真剣に泳ぎたい





まだまだ暑い。

暦では秋かもしれないけど、まだ夏。(ということにする。)

調べたら、今年のプールは猛暑のため、延長で営業している。

今年はプールに1回も行ってない。

よし、プールに行こう!(今週中に。)

どんだけ日焼けするねん、トシ考えなはれ、

と言われるけど、

私は五年・十年後の肌よりも、今の楽しさを取る!

日傘さして、手に黒いカバーつけて歩く夏なんて、

絶対にイヤだ。

暑さに負けず、今週もがんばっていきましょう(*^_^*)




by meruchiko | 2010-09-13 00:00 | 日常 | Comments(0)

二日連続の薄暮プレー






週末は雨模様・・・・・・

の天気予報は、私のために改正された!!

昨日・今日と、二日連チャンで薄暮プレーへ。

我ながらフットワーク軽いっすよ!

土曜日はウチから30分の大阪パブリック。

今日は阪奈カントリーへ、リベンジ。
(先週、雷でできなかった)








最近、下手の横好きと言わんばかりに、ゴルフが楽しくて(*^_^*)

しかも、薄暮プレーはハーフなので、疲れ知らず。

だいたい3時すぎからなので、メッチャ暑くもなく、

時おり涼しい風も吹いて気持ちい~い。

キャディもいなくて、山を独り占めしてるような。

夕方のゴルフは最高!









大パブのスコア。


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ここはパー35だし、短い。







阪奈カントリーのスコア。


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先日はここで65も叩いたので、今日は満足。







しっかしあいかわらずドライバーが安定しなくて、

毎ホールあーだこーだ言いながら思考錯誤しながらだけど、

アプローチが見違えてマシになってきた!

ただいまの目標はハーフ60叩かないことです。

秋になったらどんどん行くでぃ。









by meruchiko | 2010-09-12 00:00 | ゴルフ | Comments(0)

ぎゃ~二日酔い(ToT)/





二日酔い度  ★★★




あ~~~~~~@ 頭イタイ((+_+))


久々に紹興酒、メッチャ飲んでもた~~!!


でもやっぱ紹興酒はうまい。


昨夜はクーラーなしでも寝れましたね。


夏の終わり・・・さみしい。








by meruchiko | 2010-09-09 00:00 | 日常 | Comments(0)

相性






恋愛について語るとき、相性、
とわりに自然に口にするけど、
はて相性っていったいなんだ、
最近そう思い始めている。

(もしくは「相性」、を「価値観」、
と置き換えてもいい。)

食べ物や音楽や趣味が似ていることも、
「相性がいい」とも思うし、
もっとシンプルに、一緒にいて楽ちんで
心地よければ相性がよくて、
気づまりならば相性が悪いのだと思っていた。

要は「素の私」、ありのままの私を
好きになってくれる人が理想だと。

しかしいったい、「素の私」とは何ぞやと、
30も半ばにして私はあらたに疑問を覚える。

10代のころからあまり休みなく
恋愛してきたけれど、そのころの私と
今の私はいろいろと進化したし、
まったく変わっていないところもある。

食べ物や音楽や、休みの日の過ごし方も、
男によって多少変化し、わがままになったり、
従順になったり、我ながらつきあう
相手によって、言葉も思想も変わる
「カメレオン女」だと思っていた。

極端な話、相手がヤキモチ妬きで、
束縛する人だと私もそうなるし、
まったく嫉妬心を見せない人には、
私もいっさいヤキモチを妬かなかった。

だけど、つきあった男たちは
みな一様に言うのである。

「チコはほんまに気強いなぁ。
自分を曲げへんなぁ。」と。

私はそんなに頑固者なのか、とびっくりする。
(今は認めてますけどね・・・。)

その人といることによってのみ、
自分のある部分が強調される。
幼さや、几帳面さや、わがままや従順や。

自分ですら気付かなかった面がふいに
顔を出して驚くこともある。
かっこ悪さ、クールさ、嫉妬深さ。

やっかいなのは、プラスの反応ばかりが
出てきてもけっして万事快調にはならない。

ということで、その逆に、
とことんマイナスばかりが並んでいるのに、
関係が長続きする場合もある。

酸性とアルカリ性を混ぜ合わせたら
毒素になるとは誰でも知っているけど、
自分が出会った誰かと一緒にいることで、
何が生じるのかは予測すらつかない。
生じたものが自分にどんな作用を促すのかも。

ありのままの私なんて、
対誰かとの反応にくらべたら、
なんて無力なんだろう、と私は思う。

どんなにたくさんの時間を誰かと
共有していても、私たちはつねにどこかで、
たとえば深夜のゴミ捨て場で、駅のホームで、
銀行の行列の真ん中で、
どうしようもなく自分自身ひとりと
向き合わなければならない。

だとしたら、好きだと思う相手が
生じさせる未知の自分を存分に解放したほうが得だ。

相性や価値観など存在しない。

私はそう思うようになった。

自分がそれまで抱えてきた、経験・価値観・
速度・優先順位、そんなものが他人という
異物とぶつかりあって、微妙な反応を示す。

その反応を、好ましく思えるか思えないかが、
その恋愛の向かう先を決めるんだろうと思う。

そしてその反応が予測不可能なぶん、
きっと恋愛は楽しいんだなぁ。

















by meruchiko | 2010-09-08 00:00 | 恋愛 | Comments(0)

福ちゃんライブ 2回目




東心斎橋の、『コンテローゼ』にて、

福ちゃんライブに行ってきました~♪

福ちゃんライブは、これで2回目。





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あらためて・・・福ちゃんは歌が上手い!!

そして、贔屓目も多いにあるとはいえ、

本当に感動してしまうのだ。

歌声に。

全部英語だから、もちろん歌詞の意味はわからない。

だけど曲が始まる前に、福ちゃんが、

「この曲は、日に日にアンタが好きで好きで、もうどうしようもない、という歌です」

「毎日何もなくて、ただただ鬱々と生きていたけれど、

 あなたと出会ったことによって、私はこんなにも自由になれた、そんな歌です」

と説明すると、歌詞がわからなくても、ホンマにそういう歌のような気がして、

せつなさや喜びが、体に沁み込んでくる。

だいたい洋楽を聴くときって、歌詞なんて重視してないもんね。(私は。)

つまるところ歌詞なんて、どうでもいいんじゃないかというような気もしてくる。

しかし、邦楽の場合はけっこう歌詞重視の私。

最近の若い子の歌は、歌詞がぺらんぺらんでいけない。

たとえば、桑田サンの名曲、『ONE DAY』の出だし。

「 雨が心に 音を立てる

 闇を枕に 今宵 Oh poor boy」

たった2行聴いただけで、一人の男がこのうえなく打ちひしがれている、

その状況が手に取るようにわかるではないか。

このごろの歌の歌詞は、やたら説明調であったり、

もしくはブログか、メールや手紙のよう。

どうやって出会ったとか、君とこの夏どこに行こうかとか、

この先もよろしくだとか、君に会えて感謝してます、みたいな。

今の若い子は、想像力がないというけれど、

本当にそうなのかもしれない。

歌詞は、こちら側の想像で、どうとってもいいのだから。

そして、本当にいい音楽は歌詞などなくても、感動を呼ぶ。

ぜひあなたも、福ちゃんの生の声を、一度堪能してみてください。















by meruchiko | 2010-09-07 00:00 | イベント | Comments(0)

赤ちゃんの正体は・・・






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先日、生まれた赤ちゃん(*^_^*)

病院で生まれたてのホヤホヤを抱っこ
させてもらったけど、
あまりに小さくてもろくて怖くて、
思っっきり肩に力入ってしまった!

そうこのベイビーは、F嬢の息子であります。
不倫のオッサン(スミマセン・・・)
の間にできた子ども。

妊娠してん、私、産むねん!と、
F嬢が私に報告する日に、
大丸で待ち合わせして、
エスカレーターから降りてくる彼女を見て、
(この子、なんか妊娠してるみたい・・・) と、女の第六感で私が感じ取り、
互いに驚いたのもついこないだのよう。

それからも、超アクティブな妊婦と私は、
台湾旅行に行ったり、
おいしいランチを食べたり。
共に泣いて笑って、男のワルクチ
言い合ったりしている間も、
この子はずっとお腹の中で聞いてたんかなぁ。

まぁ、せっかくこの世に生まれて
きたんだから、たくましく生きておくれ!
と、願うばかり。












ところで私は、もっと若いころからずっと、
不倫賛成派だった。

人間はみんなひとりひとり、
誰かが誰かのものになるなんて
あり得ない、よってどのような関係を
きずくのも自由、と思っていた。

しかも今も昔も私は結婚願望は皆無であり、
恋愛のすべてに、かたちという意味での
先はない、と今も思う。

これまで私も何度か不倫の恋愛をしてきた。
しかし私はめでたく、『不倫卒業検定』に
見事合格し、トップクラスで卒業した
(?)ので、いわば自称『不倫OB』の立場である。

今も不倫をしている何人かの友人に対して
否定はしないが、もう自分にはできないんじゃ
ないか、と思っている。

それは、相手の奥さんや子どもに
悪いからとか、世間的な倫理の問題ではなく
て、自分自身の変化である。

不思議なことに、不倫をしていたときの
自分の気持ちが、もう鮮明に思い出せなくなっている。

若年性アルツのせいかもしれないけど、
本当に忘れてしまった。

いいことも悪いことも、
たくさんあったような気もするけど、
現役を離れた今は、友人の不倫に
まつわる相談にも、
(ん~・・・そういえば当時は私もそんな気持ちになったような・・・)
というかんじで、深く共感できなくて、
何とも頼りなく申しわけない。

不倫中の女友達の話を聞き、
彼女たちが泣いたり絶望したり嫉妬したり、
ちょっとコワい行動に走ったり、
ゆるさないと決意したり、
でもやっぱり好きは好きだと思い返したり、
幼児体験までさかのぼって
おのれの境遇を探求したりしているあいだも、
恋愛としては共感できるけど、
私が不倫の時だったらどうだっただろう・・・? と、
自分の記憶をたぐり寄せてみても、
今いちわからないことも多い。

この先、また私も不倫の恋に落ちることも
あるかもしれない。
なにしろ今でも賛成派なのだから、
絶対にないとは言い切れない。

だけどいったん不倫を卒業して、
その後、独身男性とつきあい、
お気楽~なぬるま湯に慣れてしまった私は、
もう冷めてしまっているのだ・・・
じゃなくて、もう熱くなれないのだ。

逢いたくても逢えない、
電話の一本かけることもゆるされない状況を、
相手への理解と思いやったり、
自分の立場を思い知ったり、
我慢して大人な女を演じたり、
無理が高じて爆発して相手を困らせたり。

そういう一連の、
不倫の恋で起こりうる感情に、
純粋に対応できる自信がない。
(だいたい相手が独身男であっても、似たようなすったもんだがあるのだし・・・)

私はもう、逢いたいときに逢いたい!
と言いたい、
突然夜中に電話もしたい、
休みの日も正月も盆も、
その人を独占したいのだ。

めんどくさい、余計な心配や不安や爆発物を抱えたくないのだ。

不倫には、女側の耐え忍ぶ、という純粋さと、
ある種の鈍感さと、
内に秘めたしたたかさがないと、
とてもじゃないけど長続きしない。
私など、不倫の子を産み育てる
勇気も覚悟もしたたかさもなかった。

ちなみにこのF嬢、不倫の子であるので、
もちろん環境としては万全ではないけど、
経済的には(今のところ)心配ないし、
ちゃんとマンションも買ってもらって、
認知もしてもらって、
万が一の時にも備えている。

女というものは、自分の本当の望みが
何なのか、年齢を経るごとにきちんと
理解してくるわけだ。

たとえば友人のYちゃんは、
昔あんなにも面食いで線の細い男がタイプ
だったのに、結婚相手はポッチャリした
船越英一郎似の、おまけに髪も薄かったので、
友人一同、理解不可能な顔をしたが、
彼がとってもお金持ちだと知り、
一様にほっとしていた。

今は、東京池袋に新築の家を建て、
外車のスポーツカーに乗り、
夫婦二人で幸せに暮らしている。

欲しいものをまっすぐ手に入れようとする
女の姿は、その価値を理解できない人をも
納得させる力を持つ。

自分の望みを知っているF嬢は、
きっとこれからも、すったもんだありながら
も、子どもと強く生きていくことだろう。

兎にも角にも、おめでとうございます<(_ _)>








by meruchiko | 2010-09-06 00:00 | 恋愛 | Comments(0)

悔しいです!!







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PM15:30、阪奈カントリーの薄暮プレーを予約して、

打ちっぱなしで練習までして行った。

さぁ、スタート!と、ティーグラウンドに立った瞬間、

ゴロゴロゴロ・・・・・と遠くで雷が鳴り、嫌な予感・・・・・・。

すぐさまゴルフ場にサイレンの音が響き、

再びスタート室に戻らされた。

30分待たされ、雨も雷も大丈夫そうだけど、

窓の外を見ていると、風は強くなってきた。

ゴルフ場は、レーダーで雷雲の動きを見ているらしく、

結局今日はプレーできませんという判断。

すぐそこにゴルフ場の素晴らしい景色が広がっているのに・・・!!

お預けくらいました(/_;)

悔しい。

やっとホテルに連れ込んだのに、

「今日は生理だからダメ!」

と言われた男の気分だった。










by meruchiko | 2010-09-05 00:00 | ゴルフ | Comments(0)




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桑田佳祐の新曲、『本当は怖い愛とロマンス』。

桑田サンがたくさんのおっぱいの間を飛び跳ねる、
何とも楽しそうなCMも、もうお馴染みでございます。







さてこの曲の内容を簡単に言うと、
つきあっている彼女から、ある日突然に別れを切り出され、

「なんで?なぜなんだ!!」と、呆然と立ち尽くしている、
せつなくも情けない男の詩であります。

最近の桑田サンったら、
女々しい男心を書かせたら、ホンマ日本一!

たいがいモテるだろうに、よくもこう庶民の
くよくよ感がわかるのが不思議。

この曲の中でも、

「いろんな物を買ってあげたじゃない」
「おいしい食事もさせてあげたでしょう」

などと、どうしようもないセリフを吐く始末。
プライドも何もあったもんじゃない。

しかし、こういう思いをなさったこと、片思いも含めて、
きっと一度はみなさまもおありでしょう。

私も、その昔、いざつきあってみたはいいが、
(何か違う、何か違う・・・!) 
という違和感が始めからつきまとい、

残念ながら1か月もたたないうちに
別れを切り出す結果になったことがある。

普通、恋愛の最初の最初って、好きで好きでどうしようもなくて、
まるで熱におかされた状態で、相手の嫌なところはまったく見えず、
欠点さえもステキに見えたりするものなのに、
(恋愛中の「魔法期」と呼ぶ)
何だかテンション低めな恋愛の始まり。

せっかくつきあったのだし、もうちょっと頑張ってみよう、
と思うけど、本当にささいなことが目について気になり・・・

(・・・たとえばそれは箸の上げ下ろしだとか、着ているTシャツの柄だとか、
メールの顔文字の使い方だとか、彼のダサい友達に紹介されることとか)

それらがたちまち現実味を帯びてゆるせなくなり、
あっという間の破局を迎える。

そのときの感情は自分でもよくわからない。

(何だったんだろう??? 私、夢でも見てたんかしら?)
というかんじで我に返って、
ほとんどその相手との事実をなかったことにした。

しかし、言われた男側はそんな女の感情にまったく???で、
突然の別れに、

何?何?なんで? ついこないだまで、笑ってたじゃない!!
女って怖い・・・!!!

と、一人立ち尽くすわけであります。

そして、みなさまもご存知のとおり、
女が一度「無理!!」と思ったら最後、もう修復不可能である。

本当に、もう顔も見たくないし、声も聞きたくない。(ひどいね。)
申し訳ないけど、あなたの心の履歴から私を削除してください、と願う。

だけど、こういうことになるのは、私の場合においてですが、
だいたい「適当につきあった」というパターン。

長続きした彼と別れ、次の本命の彼が現れるまでの、
ツナギとでも申しましょうか。(山芋男?!)

もちろん、そんな気持ちで始まった恋愛が、長続きするはずもなく。

以後私は、「本当に自分が心底好きで、惚れて惚れて惚れまくった人」
としかつきあわないように心がけている。

ちなみに桑田サンは、女々しくもロマンチストな男達に、
共感と同情とエールを送りつつ、

「女って怖い・・・けど女性にリスペクトの気持ちも込めて」

この曲を書いたらしい。

ホント、すみません<(_ _)>

























by meruchiko | 2010-09-04 00:00 | 音楽 | Comments(0)

クラッシュ!





今日の事件・・・・・・









風呂の帰りに・・・・・







やられました・・・・・・032.gif









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けっこう当たってます((+_+))





私も以前、明らかに自分のミスで当たって事故したことがあり、

いつか当てられるときも来るんだろーなー・・・

と、覚悟していたけど、びっくりした!!

相手は、ごくフツーな主婦(昭和48年生まれ)。

(この際、もしめっちゃカッコイイ男の子だったとしても、

風呂上がりの超スッピンの、Tシャツ短パン姿では意味ナシ。)

ニッサンの黒いでっかいワンボックスで、

小さい子どもを二人乗せていて、

すぐに飛び降りていったお母さんを、

中から不安そー・・・に、こっちを見ておりました。

ちゃんとあちら側の保険で解決できるようなので、大丈夫。

来週の月曜日の代車がくるまでは、

ちょっと恥ずかしいけど、ボロボちゃんで走ってます。

みなさんも、くれぐれも事故にはご注意を・・・。











by meruchiko | 2010-09-03 00:00 | 事件 | Comments(0)

誕生!!




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さて誰と誰の子か。



とにかくおめでとう!!!035.gif


by meruchiko | 2010-09-01 00:00 | 友達 | Comments(0)