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カテゴリ:旅行( 52 )




突然ですが、私は宮崎に来ております。
宮崎、久々。てげてげ。

宮崎ブーゲンビリア空港からレンタカーで
そのまま青島海岸へ。

海岸に連なる鬼の洗濯岩を眺めながら、
人の波に乗って青島神社で初詣。

観光客以外にも地元の人の初詣も多いのか、
本堂までかなり並んで、とにかく皆健康に、
ということだけお願いしておきました。

青島神社、おみくじがバラエティに富んで
おり、恋愛のみのおみくじや、普通に
ガラガラから箸を出すおみくじなど、
私は矢の形をしたおみくじを引いた。

青・黄色・ピンクとカラフルな矢がたくさん
刺さっていて、好きな色のを取る。
矢におみくじが巻きついている。おもろい。
こんなど派手な色のおみくじは初めてですわ。


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ホテルにチェックインしたあとは、
夜ご飯まで何にもやることがなかった。

窓の外にはトムワトソンのゴルフコースと
海が見える。明日トムワトソンまわるのだ。

てげてげ暇なのでネットを見てると、
トムワトソンで本日ナイタープレーをできる
ことを知り、すぐゴルフ場に電話して、
5分で用意して、急いでクラブハウスに  
駆けつけ、夜6時からハーフだけゴルフした。

2019年、瞬発力と行動力は好スタートだ。
(遊びに限りでしょうよ。。)

もう真っ暗なのに、昼間に関西でゴルフする
より、全然寒くないです!うれしー!



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6時半頃、熊本で地震があったようです。
宮崎は震度2。全然気付かんかった。






さて。前から薄々思っていたのですが…
私は夜のゴルフが得意だということが、
今日はっきりと証明されました。
(へそびゅん!戦法を編み出したのも
ナイターだった。)

夜になればなるほど元気になるという
根っからの夜行性だということもあるけど、
とにかくいつもよりショットが良すぎる。
その理由が今日なんとなくわかった。

ナイターゴルフはライトがあるといっても、
昼間のゴルフ場と比べると、大げさにいうと
暗闇の中でゴルフしている感じ。

打つ時、はっきりと球が見えないから、
ぼんやり見て、半分、勘で打っているのか、
暗いからこそ集中して打っているのか、
自分でもわからない。でも多分、前者だ。
が、それがどうやらいいみたいなのだ。

同伴者の目も明るい時ほど気にならず、
自分のスイングの形も全然気にならなくて、
とにかくブン!と適当に振ってるだけ。
そしたらおもしろいくらい当たるし飛ぶ。

たぶん私はいつも、球やスイングを過剰に 
意識しすぎているのだ。
遊びがなくて、力入りまくってるのだ。
(素振りはいいのに、本番は球に当てよう、
打ちにいこうとしてる、とよく言われるし。)

夜はなぜか肩の力も抜けて、リラックス
してる感じがある。気負いがない。
だからかパターも入る。
暗くて傾斜もわかりづらいのに、
面倒くさいから反対から見たりもしないのに、
3パットなんかしない。なぜだ。

入ったらラッキー、くらいに思って気楽に
打つからか。

明日は18ホールまわりますが、たぶんきっと
いつも通りに意識高めになって、
今日より飛ばないと思うし、叩くと思う。
3パットもやりまくると思う。

だとしたら、これから私はこの先ずっと、
夜にゴルフしたい。暗い中でまわりたい。
できることならば、店のコンペもナイターで
やりたいくらいだ。

そんなん、あきませんか…?






by meruchiko | 2019-01-03 00:00 | 旅行 | Comments(2)

今年最後の夏




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グアム三日目は朝ゆっくり寝て、
すぐ近くのマクドで朝マック。

英語が全然ダメな私は、注文はゴンタ任せで、
ちゃんとソーセージエッグマフィンの
チーズ抜きを頼んでくれた。
(ノー・チーズと言っただけ。)

食後、外で一服しようとしたら、
アイコスを持ってくるのを忘れてしまい、
ゴンタだけタバコを吸った。
三日目にして、子の喫煙姿もそろそろ
慣れてきたのが怖い。





お昼からは、海亀シュノーケルツアーに
参加した。海亀見れる率90%だという。
海亀と泳ぎたい!!

結論からいうと、私達は残りの10%だった。
どこにおるねん!海亀ぇ!
と文句言いながら必死に海を覗き泳いだ。

サンゴの所には綺麗な魚もたくさんいたけど、
海亀にとらわれすぎて、何もいない深い海を
ひたすら探していたので、かなり疲れた。

波も高く、ゴンタは海水を飲んだ上、
クラゲに刺されて腕が腫れて、痺れた。
青いヒモのような生き物が腕にへばりついて
いたらしい。

インストラクターに見れなくてごめんなさい、
と言われ、しかたないよね…。

腕はしばらくしたら治りました。





そうそう、大阪万博決定、
おめでとうございます!!

これは明るいニュースだ!
いろんな人の仕事が忙しくなりそうで、
活気が出そうで、うれしい。







by meruchiko | 2018-11-25 00:00 | 旅行 | Comments(0)

親子スカイダイブ




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グアム二日目は、メインイベントの
スカイダイビング。

隠れてタバコを吸っていたバカ娘を、
4,200メートルから突き落としてやるのだ。

しかし、実際ビビっていたのは私の方だった。

到着して、受付での説明と、何箇所にも及ぶ
責任放棄のサインも、私より早く書き上げ、
怖くない?と聞くと、まだ全然!と楽しそう。

時間がきて、つなぎのウェアに着替え、
着々とハーネスを取り付けられる時も、
ゴンタは全然余裕そう。

初めての時、この時点で私は心臓バクバク、
足はガクガク、笑顔も引きつっていたのに。

セスナにカップル1組と、私とゴンタと、
それぞれのタンデムの外人4人が乗り込んだ。

私は3回目のスカイダイビングということで、
最後に飛ぶ順番になり、 
いちばん最後って嫌やねんなあ…と言うと、
ゴンタに笑われた。

どんどん高度を上げる中で、何度もゴンタに
そろそろ怖いやろ、と聞くけど、
なんでやろ、全然怖くないわ、と笑っている。

2回目にナリと飛んだ時も、ナリは全然
ビビらず、ちっともおもしろくなかった。
ビビりまくってほしいのに!
怖い怖いと叫んで、私が大丈夫やって!と、
余裕をみせて、ビビる姿を楽しみたいのに、
なぜこいつらは平気なのか?!

いや、本当は怖いけど強がっているのだ。
それか怖すぎてアドレナリンがですぎて
恐怖という感情が麻痺しているに違いない。

しばし、機内は無言で景色を眺める。
時々、タンデムの外人がムービーを撮る。
私、顔が引きつっている!

景色は空と雲だけになり、4200メートルに
到達した。シャッター窓が全開になって、
ここからは秒単位でダイブが始まる。
カップルが次々と空中に消えていった。
怖い〜〜!!!恐ろしい!!
この景色はやはり尋常ではない!
次はゴンタ!

今までありがとう!とせわしなく言いあって、
ゴンタが扉に、空に向かっていく。
風とエンジンの音で、たぶん聞こえないけど、
がんばれ〜〜!!!と叫ぶ。
ゴンタが空に吸い込まれて消えた。





地上に着いたら、先に降りたゴンタと
抱き合った。生きてた〜〜!!!よかった!

駄目押しで、怖かったやろ?と聞いたら、
全然!楽しかった!下に虹がみえたなあ!
ママありがとう!と笑っていた。






by meruchiko | 2018-11-24 00:00 | 旅行 | Comments(4)

娘の告白




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グアム一日目の夜。

バーベキューからホテルの部屋に帰って、
後はお風呂に入って寝るだけ、と
ホッと一息ついていたら、ゴンタが突然、
「ママに言うてないことがあるねん」と
言ってきた。

なんやのん!なんやねん、早よゆえ!
「こわ〜い!」
何がこわいねん!お前がこわい。
「一年前からやねんけどなぁ」
ちょっと待て。当てるわ。
実は学校辞めてた?…いや学費の納付書は
きてるからそんなわけない。
太郎がらみか?
「それはちょっとある」
太郎と…もう一人二股かけてる…とか?
「それはないわぁ〜」
もうわからん!早よ言うて!

「実はタバコ吸ってんねん」
何ぃ?!アイコスじゃなくて、タバコ?!
「アイコスなんか吸わんわぁ〜」
半笑いでそう言って、ゴンタは一服しに
バルコニーに出てしまった。

……全然しらんかった!
タロちゃん(彼氏)は吸ってるのは知ってた
けど、一年前から吸ってるとは、
もう立派にニコチン中毒ではないか。

小学生の時から臭い!弱い人間だ!やめろ!
と、汚いものを見るように言われ続け、
私は大人になっても、絶対にママみたいに
タバコは吸わない!と宣言していたくせに。

酒はいける方だし、すでに処女ではないけど、
でもタバコだけは絶対に吸わない、
偉い子だと周りにも自慢していたのに…!

子の喫煙が発覚ということを知った時、
親が喫煙者か非喫煙者か、どちらの方が
ショックが大きいかというと、
私は前者だと思う。

非喫煙者だったら、ちゃぶ台をひっくり返し
て、このバカ子が!と怒鳴ればいいだけである。

喫煙者はどうすればよいのだ。
まず自分の影響だというのもあるし、
バレても怒りにくいだろう、とナメられて
いる可能性は大である。

親はいつまでたってもやめられない
情けなさと、禁煙ブームの世間への罪悪感で
葛藤しているというのに、我が子が吸い始めた
時、どんな説得をすればいいというのだ。

とはいえ、ゴンタも22歳の大人である。
未成年ではないのだけど…

と、バルコニーの窓を開けた。
吸っている姿を見て、泣けるのかと思ったら
なぜか不思議なくらい、違和感がない。
「そら一年も吸ってるからなぁ」
そーゆー意味ではなくて!
んで、その根元まで吸うのんやめろ!

聞けば、一日5本くらいですむという。
やめれるやないか!

でも一日5本だったらそんなに健康に悪く
ないような気もする。経済的にも。

いやいや、そうではなくて。
頼むからアイコスにして〜〜!






by meruchiko | 2018-11-23 00:00 | 旅行 | Comments(2)

心配ないさ〜!



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今さらハロウィンの時の、これは誰でしょう?





明日からの三連休、
ゴンタとグアムに行ってまいります。

宣言してますが、
親子でスカイダイビングしてきます。

南の島では、ピアスもネックレスも
マスカラも口紅もつけない。
当然、腕時計なんか持っていかない。

水中メガネとシュノーケルと日焼け止めと
本が何冊かあれば万事オッケー。

もう、ほんとに根をあげたいくらい、
しんどかった!疲れた!あー!

なんだろう、もういつからだろう?
このおぞましい精神疲労は。吐きそうだ。
こんなんばっかりじゃ寿命が縮まる!

で、スカイダイビングというのも何となく
矛盾してるけど、私の中では帳尻が合うの
だから、我ながら変人だと思う。

みなさまも、それぞれの休日を。
身体も心も休めてくださいね。







by meruchiko | 2018-11-22 00:00 | 旅行 | Comments(1)

謎のセンス




今さらですがお盆休みに釜山に行ったとき、
クルマのドアに変なものが付いているのを
何台も見、気になってしかたなかった。


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BMWなどの高級車やタクシー、軽四軽トラ、
あらゆる車種についている変なもの。

ほとんどが水色の四角の形だけど、
中にはミッキーの形とか、可愛いのも。

少し考えて、ドアをぶつけないための
クッションだな、とわかるのだが、
カッコ悪すぎませんか??

何を考えてるんだ韓国人…。

しかしこれを調べてくれた人がおり、
なんでも韓国で新車を買ったときには、
ドアに必ずこれがついているらしく、
それをつけたままにして乗るのが
どうやらステイタス…?!!

イスのビニールカバーをいつまでもつけて
走ってる人と同じ感覚でしょうか…?!

でもてんとう虫の人は付け替えたんですよね!

ようわからん…。







by meruchiko | 2018-09-26 00:00 | 旅行 | Comments(1)

ただいまです




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皆さま、台風は大丈夫でしたでしょうか。

その日私達はバリ島にいて、のんきに
ゴルフや海に行ったりしてたのですが、
日本からのLINEやニュースで心配は
しておりました。

が、いかんせん異国にいたので、実感なく…。
のんきに最後のバリの夜を満喫してました。





帰りは夜中の12時の飛行機だったのですが、
関空がヤバいと聞いて、だんだん深刻に。
帰れるのか??バリで足止め?!

早めに空港に到着した。

ガイドがいち早く手配してくれていたおかげで
成田行きの飛行機に全員変更できて、
なんとか日本に帰れることに(T_T)
よかった…!!

朝9時に成田空港に到着、バスで東京駅へ。
12時半の新幹線のぞみで、
大阪に帰ってまいりました。やれやれ。

家に着いてテレビを見たら、
本当にすごいことになってたんですね!!

もし1日早く帰ってたら、
関空に閉じ込められていたところだった。




ちなみにハルナとしいなだけ、
任意で保険に入っていたので、
バス代と新幹線代が全額返金されることに。

その他は保険に入らなかったので、実費。

備えあれば憂いなしですね…。







by meruchiko | 2018-09-06 00:00 | 旅行 | Comments(0)

釜山で爆食




お盆休み、人生二度目の釜山へ。

飛行機の窓から、あちこちに高層マンション
(韓国では「アパート」と言う)が
ドミノ倒しのように規則的に建ち並ぶのが
見えると、韓国に来た、と思う。


今回は同伴者がすべての観光プランを  
組んでくれたおかげで、
私はどこへ行くのも電車に乗るのも、
ただぼーっとついていけばよろしい、
という旅行だったので楽ちん。
毎日、地下鉄を利用して出かけた。

しかし辛くて美味しいものを食べることは、
私がチョイス。

ぴあやまっぷるを持って行かなかったから、
ご飯はひたすら歩き倒して、地元の韓国人で
いっぱいの店に入る。



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お昼はあっさりとソルロンタン。




こちらも日本と変わらず恐ろしい暑さで、
海雲台(ヘウンデ)の海ではたまらず
海に飛び込みたかった!

当然、水着は持ってきておりませんので、
足をつけるだけ。暑かった〜。

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大汗をかいた後は、新世界デパートの隣に
新しくできたスパで、久々にサウナ⇄水風呂を
繰り返し、スッキリ!


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ここで酸素カプセルのようなものを初体験。
30分15,000W、1,500円でした。

寝てると起きてるを行ったり来たりの
(韓国語では行ったり来たりを「ワッタリ
カッタリ」と言います。)至福の時間…

それにしても韓国人は銭湯が大好きです。
家族連れ以外にも、友達どうしやカップルで
いっぱい。




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韓国に来たら必ず食べないと気がすまない、
カムジャタン。

ホテルのフロントで聞いておすすめの店へ。
日本語表記なし、日本人ゼロ。


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これはブデチゲ。
ボタンがふっ飛ぶ勢いで毎晩食べる食べる。


フタ付きの銀色の器に入ったご飯は、
茶碗で食べるよりも、なぜ格別に美味しく
感じるのだろう?

銀色の箸も、重くて使いにくいはずなのに、
これでないと韓国料理ではない。
割り箸やプラスチックの箸がなんとなく
お粗末に感じてくる。

だけど日本に帰ると、銀色のご飯の器や
重たい箸のことなどすっかり忘れて、
当たり前に瀬戸物の茶碗を持って、
割り箸で食べるのだろう。


結局、せっかく釜山に来たのに、海鮮料理は
一回も食べず、肉ばかり食べていた。

何度来ても、食欲が全快になる韓国。
しょっちゅう来ると太るだろうな…。







by meruchiko | 2018-08-15 00:00 | 旅行 | Comments(0)



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私の人生でバンジージャンプをするとは、
1ヶ月前には夢にも思っていなかった。

以前グアムでスカイダイビングをした時は、
女友達が経験して、メッチャ感動したと聞き、
俄然興味が湧いて空を飛びたいという夢を
叶えたのだが、バンジージャンプだけは
絶対にやりたくなかった。

飛び降り自殺の真似事だ、恐ろしい、
としか思えなかったし、何よりやる意味が
ないと思っていた。

今回初めてマカオに行くことになって、
マカオに行ったことのあるお客さんから
いろいろな話を聞いたら、皆口を揃えて
マカオって特別何もないで〜、と言うのだ。

カジノ・世界遺産・ポルトガル料理…

その中で、マカオタワーからバンジージャンプ
をした、というお客さんがいて、食いついて
しまった。

どうでした?!やってよかった?!
怖かった?!気持ちいいの?!

やる意味は何もない、ただただ怖いだけ、
飛ぶ直前の心境は、自分は何てバカなことを
しようとしているのか、僕は親不孝者だ、
お父さんお母さんごめんなさいと思った、
飛んだ後は体に穴が開いたみたいに放心して、
15分くらい立ち直れなかった…。
もう二度とやりたくない。

…ゲッ、バンジー、ろくなものではない。

のに、私は取り憑かれてしまったのだ、
マカオバンジーに。

私にできるのか、できないのか。
私はやるのか、やらないのか。
毎日毎晩考え続けた。

できる!と思った日は、脳内でイメージ
トレーニングして、ベッドに倒れこんで
シミュレーションしたりもした(間抜けだ。)

何度もやった人のユーチューブを見、
恐怖で心臓がバクバクして、やっぱりこれは
無理だ。できない…と諦めた日もあった。

ところが、実際やってみたら、イメトレの
成果もあったのか、想像してたよりも
全然怖くなかったのです。
(スカイダイビングの方がよっぽど怖かった!!)



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ジャンプ台に向かう時は、心臓バクバク、
脚がガクガク震えるものだと思っていたのに、
全然大丈夫。

私はどこか神経がおかしいのかもしれない、
と思った。

怖い、よりも楽しいが勝ってしまった。

飛ぶ直前の私は、これまでの人生の中で、
これ以上ないというくらい、前向きで、
勇敢な挑戦者だった。



…というわけで
お客さんの話と違い、なんで私こんなこと
してるんだろう、という疑問はゼロで、
お父さんお母さんに詫びるどころか、
飛んだ瞬間は気持ちいー!!と笑い、
飛び終えた後はテンションマックスで、
達成感と征服感で胸がいっぱい。

やってよかった!楽しかった!
6万円の値打ちはありました。

次は夜景を眺めながらのナイトバンジーに
挑戦したい(マジで)。




※ オプションの写真や動画のUSBがあるの
ですが、サイズが大きすぎて載せれなかった。
残念。






by meruchiko | 2018-05-09 00:00 | 旅行 | Comments(1)

マカオ



ゴールデンウィークも今日でおしまい。

私は2年ぶりの海外旅行、
マカオに行っておりました。


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香港は慰安旅行で行ったけど、初マカオ。

マカオといえば飲む・打つ・買う、
オヤジが遊びに行く所だと思っていた。
期待していた以上に全然楽しめました。

今やラスベガスを超えるカジノの島、
なんちゃって異国情緒のあるお城のような
ゴージャスなホテルが立ち並ぶ。

私はベネチアンホテルに泊まりましたが、
足を踏み入れた瞬間、金ピカすぎて引いた。


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カジノは3日間通い、
トータル・プラマイゼロで遊べた!

シルクドソレイユのウォーターショー、
それはそれは素晴らしかった!


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世界遺産もちょっとだけ行った!


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しかし今回、私のいちばんの目的は…

マカオタワーからの、
世界一高い(233メートル・ギネス登録!)
バンジージャンプ!!!!!


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やるかやらないか、できるかできないのか、
旅行前から私の頭の中はバンジー一色。

体験談やユーチューブをずっと見ながら、
私にもできる!…いやこれはできない…
の繰り返しで、バンジーに取り憑かれていた。

まあ結局飛んだんですけどね。

記念の写真や動画のUSBをもらったけど、
携帯への落とし方がわからないので、
また後日アップしまーす。






by meruchiko | 2018-05-06 00:00 | 旅行 | Comments(0)